日本にティアハイムを

動物と幸せに共存するための情報を集めています。

殺処分ゼロ実現の常識とは?


殺処分ゼロ実現の常識とは?【海外のペット事情】ドイツ編その1

 

 

動画の内容

 
・ドイツはペットの先進国
・散歩1時間は普通?
・日本の殺処分は年間13万匹
・行き先のない動物を預かるティアハイム
サッカー場22面分の広さ
・猫、うさぎ、鳥、蛇、どんな動物でも
・徹底された受け渡しシステム
 
・5日のお試し期間
・譲渡費用は無料
 
・寄付で成り立った施設
・飼手が見つからない場合は、テレビ告知で飼い主を探す
動物実験に使われていた猿
・ブリーダーの厳しい試験
・ドイツじゃペットは予約待ち?
・動物虐待の通報があった際は、ティアハイムの人が保護しに行く
犬税→安易に犬を飼う抑止力
・可愛いだけで飼わない、考えて飼う事
 

 

感想

 

殺処分の動画を見た事ある人はわかると思うけど、

日本の殺処分の数は年間13万匹と言われている。

 

 

そして僕はこの数をできる限り0に近づけたい。

なぜなら、僕は動物がとても好きだから。

 

 

動物好きな僕は何かできないかと考え、調べた。

 

 

そこでたどり着いたのがティアハイム。

 

 

 

行き場のない動物たちを預かり、

受取手が見つかるまで大切に世話をする。

 

 

 

壮大な規模でもって動物愛護施設を作る。

 

 

それができたら動物たちは殺されずに済む。

 

 

今殺されそうになっている動物たちは救えないにしても、

 

 

僕はこれから殺されるかもしれない

動物たちの運命を変えてあげたい。